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zoom RSS ASL130 Debacle at Korosten 

<<   作成日時 : 2018/01/13 11:17   >>

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このシナリオの背景について

1941年8月30日 ハリコフへの街道に沿っているコロステン地域
ドイツ軍の前線は広がりつつも、戦線のほつれが大きくなっている、このほつれにロシア軍の騎兵第二師団が肉薄する。夜明け前を待ち
獰猛な古い時代の伝統的なコサック騎兵のごとく蹂躙の機会を狙う
シナリオ後
ドイツの後方の部隊は結局のところ、一時的なショックを受けた。この襲撃後の生存部隊は
近くにいた16機械化師団に泣きついて助けを何とか求めた。救援対応により
生き残ったわずかな兵は救助されることとなった。

バランス ドイツ:ドイツのHMGを初期配置に加える   ロシア:全ての騎兵をファナティックにする
勝利条件:ロシア軍が勝利するためには、マップ5の南側から、17CVP以上集めて、24VP以上突破すること(捕虜は二倍計算しないこと)
ロシアの騎兵(騎馬に乗っている状態での突破)の突破は普通の突破VPの二倍扱いにする。

セットアップ
ドイツ:SSR2を参照 →ドイツはハーフススコードをマップ3のそれぞれのへクスに1個づつ配備すること
(M2からX3) オペルブリッツトラックを3R7 3K4に配備すること。 PSW231は車両放棄状態で
3Q5へクスから4へクス以内に置くこと、その車両操作班も同じ場所に置くこと
KFZ車両と他の複数歩兵ユニットはマップ3に置くこと、ただし、複数歩兵ユニットは他の複数歩兵ユニットと
スタックさせたり隣接させてはいけない、指揮官や武器はどれかの複数歩兵ユニットにスタックさせる
ドイツ軍はセットアップ後に?の取得ができない

16歩兵師団の予備の進軍状態の増援について
4ターン目にマップ4の北側から侵入してくる。すべての人ユニットは乗車兵状態になっていること。

ロシア:マップ5にセットアップだがしかし、ドイツユニットからのLOSがない場所に限る


------SSR
1 ECは普通、風は無し、建物はすべて木造扱いですべて一階建て、+1の視界不十分の扱いがこのシナリオで適用される。
3 お互いにノークォーターなので捕虜にならない
4 ドイツの車両は1ターンだけは、動けないし、モーションにもならない。

とマップとこの内容を読んでどうやればいいのか考えてスタートしました。
7-8ターン目ぐらいで勝負つきました。
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