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zoom RSS Battle academy 無印 について 

<<   作成日時 : 2017/03/19 06:17  

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matrix gamesで販売されているこのバトルアカデミーですが、前々から気になっていました。
すでに今はバトルアカデミー2が出ています。
battle academy となぜこのような名前を付けたのかしりません。
アカデミーというと、上級士官学校とかそんなイメージがしますね。
映画のトップガン(古い 古すぎる 40代以上しか分から無いネタ)
で戦闘機の空中戦などの強化学校がアカデミーと呼ばれていて、
そこに行くだけの推薦資格は100人中1位ぐらいの成績がなければならないといエピソードがある。
普通の戦闘機のパイロットですらなかなかなれないのに、そこからさらにわずかしか行けないなんて、
勉強の世界では国立大卒で、さらに司法試験か国家公務員上級試験の合格というレベルで
凡人だとまず縁が無い世界ですね。
雲をつかむような話。

だがしかし
シュミレーションゲームの中では全然簡単
非常に簡単、マップがでかいし、ユニットも多い
なんでアカデミーって名前つけたのかわからんが
とりあえず面白いと思う。

よくソフトウェアでアカデミー版という
学生が購入するときに2000円ぐらい安くなるというパッケージもある
だからアカデミーといえばこのような廉価という意味という取り方もアリだと思う。

アカデミー賞になるとこれは上級の賞という意味で、
○×のシュミレーションゲームは2017年度のアカデミー取得だぁというような
上級モデル扱いされるような形容詞として使われる。

何にせよ。
シュミレーションゲームもネーミングが結構重要だと思う。

スモールジェネラルっていう名前も見たことがある、
小さな将軍
簡単な小さいシナリオを考える将軍
という意味なのだろうと思う。



この無印ですが、無料配布(ただし半分ぐらいシナリオがプレイできない状態での配布、もしすべてのシナリオがプレイしたいなら料金を支払う必要があるようです)
で入手しました。

パッケージを完全にプレイする前に、
無料ダウンロードでゲームのシナリオを1−3本やってもらってから完全購入という商法です。

これはこれでアンドロイドのゲームでは多く行われています。

アンドロイドもPCゲームも売るのにあれこれ販売戦略を立てるのが大変なのです。
良いゲームを開発すれば売れるのではなく、
売り方が時代にあっている、顧客層にはまっているから売れるのです。

デザイナーやテストプレーヤーの努力も相当大切なのですが、やはり売れて
儲かってナンボです。身も蓋も無い話ですが、ゲームメーカーも生きていかなくてはならないので
売り方、儲け方が重要だと常々思っています。

とはいえ、私はただのプレーヤーなので楽しく、そこそこはまって10時間近くプレイできれば
まぁ成功だと思っています。

30時間ぐらいやれば大成功。買って良かった。
100時間ぐらいやってもまだ楽しいテンションを保つゲームは今まで無い。

何にせよ。
このブログを見ている方はほとんど98%日本人の方なので、
英語がよめーんと
思っているでしょう、
これには必殺の対応技があるんですよ。

1 すでにプレイした人に全部聞く
2 そもそもマニュアル読めない時点でほとんど理解できていないので、半分以上あきらめの気持ちでプレイする
3 グーグル和訳ソフトに、コピペ連打でとにかく和訳させる
4 これをプレイした外人にメールでどうやってプレイしたらいいのかを聞く
5 メーカーに日本語和訳をつけたパッチをだすように依頼する

などの方法があります。

私も洋ゲーム大好きですが
なんせ物が多いし楽しいから着手しているんですよね。

さて今回はバトルアカデミーの紹介でしたね。

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